長命食ご愛用者体験談
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「長命食」を楽しんでいます
貿易専門学校講師 神 谷 忠 雄
 
『原始長命食』との出会いから推薦へ

 

北里大学看護学部助教授
博士(看護学)
戸 田   肇
 
原始長命食で 皆様の体重が減って来るのが早くなりました
  歯科医師 福 地 涼 子

「長命食」を楽しんでいます

  貿易専門学校講師 神 谷 忠 雄
 私が社会に出た第1日目から、公私共に最大のお世話になった阪和興業の北会長からご推薦頂いた長命食です。約5年前のある日、ご機嫌伺いに出向いた時に、私が食餌療法を始めましたと報告すると、それなら絶対にこれを食べよ!との強力なお言葉に、直ちに電話で申し込みました。それ以来欠かさずに毎朝使っています。 40過ぎから糖尿病境界型との診断を何度も貰っていましたが、どうという事もなく平成元年に会社を退職して、非常勤の講師勤めに変わりました。が七年の夏ごろから急に体重が減りはじめ、改めて検査した所、ちょっとヤバイよということで、先ず1日に1400カロリーで様子を見るようにしました。今言った北会長からの助言を頂いたのがこの頃でした。そして朝食に大さじ3杯の長命食、バナナ1本、コーヒー1杯、半年目に体重が55キロで安定し(以前は64キロ平均でした)、それからやや食を増やし、好きな酒類をも少々許して、現在に至っています。熱湯で長命食を練ってその懐かしい香りでどんなときでも食欲がでます。便通が大変よくなり、本当に喜んでいます。

 

 

 

 

 

 

『原始長命食』との出会いから推薦へ

  北里大学看護学部助教授 博士(看護学) 戸 田   肇
 原始長命食を食べるようになって7年が経ちました。そのきっかけは、原始長命食の愛用者で推薦者である薄井坦子先生との出会いによります。私は、40歳を目前に、看護学研究科の大学院生として再び薄井先生の門をたたいたのですが、先生とお話をしているときに素朴な疑問が沸いてきました。それは、〈なぜ、先生は白髪が殆ど無いんだろうか〉〈なぜ、眼鏡をかけなくても論文が読めるんだろうか〉〈なぜ、いつも高い志に向かって頭脳も身体もこんなに働かせることができるんだろうか〉というものでした。そこで、この疑問をそのまま表現したところ、先生はにこっと笑って別の研究室に行かれました。そして、しばらくして、コーヒーカップの中の物をスプーンでかき混ぜながら戻ってこられました。それが、原始長命食との初めての出会いです。私は、〈何だかパサパサしているな、食べるとむせそう〉と思いながらスプーンにとって、一口頬張りました。案の定、咳き込みましたが、それを見て、先生は「あら、老化が進んでいるわね。唾液を出しながら食べるのよ」と言われました。  薄井先生は、よく、「看護は自分を映し出す仕事だ」と言われます。看護は、その人が本来持っている自然の力を支えるように、回復過程が辿れるようにと、生活過程を整えていきますが、この出来事は、先生は、ご自分に対しても〈細胞のつくりかえがうまく進むように、働きかけているんだな〉と、実感した瞬間でした。原始長命食の食べ方はいろいろあるようで、先生も、「普段は、ハチミツを入れてミルクで溶いたものを1日1回食べている」とのことで、私もこの方法に、時にはレシチンやビタミンを混ぜて食べています。  
 原始長命食とは、それ以来のつきあいになりますが、この頃はいろんな方に薦めています。私の父親は今年78歳になります。4年前に肺繊維症と診断され、一時は、呼吸をするのも大変でしたが、父親の持っている自然の力を信じ、原始長命食を食べるように薦めたところ、今では、季節の良い時には、岡山から横浜まで、新幹線に乗って孫の顔を見に来るまでに回復しています。また、大学では、激務のため、自らの生活調整もままならなくて、身体を壊されている先生方に薦めたり、臨地実習で学生が関わった患者さんに、回復過程が促進されますようにと願って差し上げたりしています。そして、大学院や学部のゼミでは、“宇宙食”と称して学生と一緒に食べながら、人間として、頭脳も身体も成長発展することを願いながら、わいわいやっています。

 

 

 

原始長命食で
皆様の体重が減って来るのが早くなりました

  歯科医師 福 地 涼 子
 「ダイエット気孔」教室を初めて5年、その間に約980名の方と出会いました。教室は1ヶ月です。1年程前から朝食に原始長命食を使わせていただいてから急に皆様の体重が減って来るのが早くなりました。
【食べ方】
朝食に原始長命食を少しの水でゆるめ、ダンゴに出来る状態にします。 かならずハチミツで食べます。 ゆっくりお腹の中でおいしさを広げます。ハチミツで甘いものが欲しくなくなり、原始長命食でお腹が一杯になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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